仙台・街頭演説会に参加













▲仙台駅前


▲仙台市内(青葉区)

 3月12日(日)午後、仙台市内2箇所で行われた街頭演説会に参加しました。これには、石橋信勝県代表(県議会議員)、庄子賢一県議会議員、地元仙台市議会議員らも参加しました。



 日銀が9日に量的緩和政策の解除を決定したことについて、「今後の金融政策の道筋をしっかりと示すことが重要になる」と述べ、デフレ脱却に向け、政府、日銀が一体となって取り組む必要性を強調しました。



 また、少子高齢社会を踏まえ児童手当の拡充、出産育児一時金の拡充などが公明党の強い主張により実現したこと紹介し、「安心・安全で子供を生み育てやすい環境を作ることが重要」と述べ、今後も少子化対策に全力を挙げることを訴えました。



 このほか、2006年度予算案が年度内に成立する見通しを踏まえ、予算成立後に取り組む課題について、医療制度改革法案、行政改革推進法案などの成立に全力を挙げる旨を演説しました。






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