仙台で国政報告会を開催

 6月21日(月)夜、地元・仙台で国政報告会を行いました。私は、国会審議の状況や公明党の取り組みについて報告をしました。

 国政報告で私は、「政治とカネ」の問題、さらには財政再建目的の消費税増税発言など、管総理及び民主党政権の相次ぐ公約違反と国民に対する裏切り行為を指摘。景気対策・成長戦略や社会保障のあり方については、国会で徹底して議論して、国民に国のビジョンを明確に示すのが立法府の責務であると主張。予算委員会などの国会議論にまったく応じない管政権の姿勢は、国民を愚弄するものであり、選挙戦術至上主義の何者でもないと厳しく糾弾しました。
そして全国3000人を超す議員のネットワークを持つ公明党こそが、民意を受け止め、地域に根を張った「声の届く政治」を実現できると述べ、7月11日投票の参議院選挙では、東北・北海道の代表として挑むよこやま信一氏への絶大な支援を訴えました。



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