仙台・公明党国政報告会


 7月30日(金)、仙台市内で開かれた国政報告会に、草川昭三党副代表、若松謙維元衆議院議員(私とともに衆院選予定候補=比例東北ブロック)とともに出席し、公明党への絶大な支援を呼び掛けました。



 席上、草川副代表は、昨年の経済危機にあって日本銀行の人事を“政争の具”とするような民主党に政権が渡れば景気・経済が停滞する、と力説。「住宅産業の振興策など、内需拡大による景気回復のために働いているのが公明党だ」と述べました。



 続いて若松氏は、民主党は党首が2代続けて偽装献金疑惑を起こした党の悲惨な体質を糾弾、「公明党が進めてきた清潔な政治への改革を逆行させないためにも、死力を尽くして勝利を?ぎ取る」と述べ、党への支援を訴えました。



 最後に私は、「『東北元気アップビジョン』の実現で、東北を元気にするため、死に物狂いで2議席を勝ち取る」と決意を披瀝しました。






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