地元・仙台で時局講演会を開催

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12月3日(月)夜、地元・仙台で時局講演会を行い、衆院選勝利へ決意を述べ、公明党への絶大な支援を呼び掛けました。


講演の中で私は、第三極と呼ばれる政党に「一度やらせてみたら」との期待感で国政を託すのは、3年前の民主党で終わりにすべきだと指摘し「現場の声から政策を実現する力のある政党でなければ国民に応える政治はできない」、「東北復興を一歩でも前に進めようと最前線で働き、現場の実態を見る目と、声を聞く耳を持っているのが公明党だ」と主張。 

さらに、公明党が景気回復の具体策として防災・減災ニューディールを掲げていることに言及し、「公明党には連立政権10年の政権運営の経験もある。地方と国のネットワークの力を発揮し、震災からの復興をスピードアップし、日本再建を加速するためにも公明党をぜひとも勝たせてほしい」と勝利への決意を述べ、参加者の皆様に力強い支援を訴えました。



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