地元・仙台で近隣企業交流会「榴岡の会」を開催

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 2月14日(月)夜、地元事務所の近隣企業との交流会「榴岡(つつじがおか)の会」を開催しました。会では、現在の国会状況や私の取り組みなどを報告し、参加された方々と懇談・意見交換を行いました。公明党からは、庄子賢一県議会議員、嶋中貴志仙台市議会議員も参加しました。また会の中で、仙台市基本構想・基本計画の概要を仙台市企画調整局の大槻文博次長にご説明いただきました。

 挨拶の中で私は、「マニフェスト破綻は、国民に対する裏切りである」と厳しく糾弾。また、4月に行われる統一地方選挙は地域の課題や生活の諸問題の解決を誰に託すのかが問われる選挙であると訴えた上で、全国3000名を超える議員のネットワークで地域に根をはり、政策を実現してきた公明党にとって、最重要の選挙であり、完勝へ断固戦い抜く決意を述べました。最後に東北の地域課題の解決や活性化のため、今後とも尽力していく決意を述べました。



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