党秋田県本部国政報告会に出席

_1_wd_290.jpg

 5月20日(木)、秋田市内で行われた同県本部(田口聡代表=県議)主催の国政報告会に出席し、国政報告を行うと共に参院選勝利へ絶大な支援を訴えました。これには、よこやま信一氏(参院選予定候補=比例区)をはじめ地元議員らも参加しました。

  国政報告で私は、鳩山由紀夫首相、小沢一郎民主党幹事長の「政治とカネ」の問題について、2人とも説明責任、政治責任を果たしていないと糾弾。「公明党は予算委員会で集中審議するよう主張している」と述べました。また「第三極」を名乗る新党の相次ぐ誕生について、政策、理念なき国会議員の離合集散では真の民意の受け皿にならないと述べ、「全国3000人を超す議員を有する公明党こそ民意を吸い上げる受け皿になり得る」と強調。地域活性化に力を発揮する、よこやま氏の大勝利へ絶大な支援を訴えました。



関連記事

  1. 党宮城県本部主催の新春賀詞交歓会に出席

  2. TPP 国民的な議論が必要 JA全中会長らと意見交換

  3. 党岩手県本部主催の政経懇話会に出席

  4. 定数削減・衆院選挙制度改革 3党幹事長会談

  5. 東京・文京総支部地区委員大会に出席

  6. 全国生活衛生同業組合中央会と懇談