地元・仙台で国政報告会を開催

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9月10日(月)夜、地元・仙台市内で国政報告会を開催しました。国政報告の中では、9月8日に閉幕した通常国会における公明党及び私の取り組みについて報告しました。国政報告の後、参加された方々と懇談し、意見交換を行いました。

国政報告では、通常国会では、公明党は「社会保障と税の一体改革」をはじめ主要政策について、政局に流されず国民本位の姿勢を貫き、ブレずに筋を通すことができたことを強調。また民主党政権について、政権交代後の3年間適切な景気・経済対策を講じず、掲げたマニフェスト(政権公約)は総崩れ状態であることを指摘。「民主党に政権担当能力はない」と断じました。震災復興に関しては、引き続き「東北の復興」「福島の再生」に党を挙げて全力で取り組む決意を述べました。



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