党宮城県本部大会に出席

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12月4日(日)、仙台市内で行われた党宮城県本部(石橋信勝代表=県議)の大会に出席し、あいさつしました。

私は「来年は公明新聞が創刊されて50周年、『大衆とともに』の立党精神が確立されて50周年、さらに2014年は公明党結党から50周年と大きな佳節を迎える」と強調。“3つの50周年”の佳節を歴史的な上げ潮で迎えるため、公明新聞の購読推進で党勢拡大の突破口開こう、と説明しました。その上で「次の50年に向けて公明党の揺るぎない基盤を築いていきたい」と訴え、参加者と「次の戦い」への勝利を誓い合いました。

これに先立ち、石橋信勝県代表は、公明新聞の拡大に議員率先で挑戦し、全議員が実配目標を達成しようと力説。さらに、訪問対話、街頭演説、市民相談といった議員の日常活動の強化に取り組みながら「迫る岩沼、名取の両市議選をはじめとする統一外選挙に攻めの戦いで断じて勝とう」と呼び掛けました。



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