都内で「国政と都政を考える集い」を開催

 5月16日(月)夜、7月の都議会議員選挙に向けた公明党東北方面協議会主催の「国政と都政を考える集い」が開催されました。


 集いは、東北各県有縁の皆様500名余に参加いただき、盛会な講演会となりました。党からは冬柴幹事長・太田幹事長代行(都議選選対本部長)が出席、東北方面からは井上・渡辺・風間の3国会議員、都議会からは橋本辰二郎都議会議員団長・さくらい良之助都議(世田谷選挙区予定候補)が出席しました。
 席上私は、都議会のこれまでの政策活動・実績を紹介しながら、都議会議員選挙の重要性と公明党への支援を訴えました。冬柴幹事長からは、最近の政局の動向とともに与党内における公明党の働きや重要課題への公明党の対応などが紹介され、公明党の政策実現力やネットワーク政党としての公明党の特長が講演されました。太田幹事長代行からは、都議選の現況が報告され、「お一人おひとりの熱きご支援で23候補全員当選を果たさせていただきたい」旨の訴えがありました。



関連記事

  1. ガソリンスタンド支援の申し入れを受ける

  2. 党釧路総支部新年交礼会に出席/水産加工場など視察

  3. 「成人の日」祝い街頭活動

  4. 全国農業協同組合中央会の会合に出席

  5. 公明勝利で政治を安定 ~伊藤(兵庫)候補 必勝の訴え

  6. 衆議院本会議で代表質問