党宮城県本部・終戦記念街頭演説会


きょう15日は64回目の終戦記念日。仙台市内3カ所で、公明党宮城県本部の県議、市議のメンバーと一緒に街頭演説を行いました。



 戦後64年の今も、世界には平和は訪れておらず、アジアをみても北朝鮮のミサイル発射や核開発など、むしろ緊張の度は増していると訴え、唯一の被爆国であるわが国は、恒久平和をどこまでも追い求め、世界へ向けて平和を訴えいく日本の役割は思いと訴え、世界の平和と安全、人類の繁栄に貢献できる国づくりに全利力を尽くしたいと述べました。






関連記事

  1. 「農産物に軽減税率必要」消費増税でJA全中から要請

  2. 高層住宅管理業協会の新年賀詞交歓会に出席

  3. 全国の新幹線、早期整備を要請 ~期成同盟会からの要望対応

  4. 「がれき広域処理を推進」党チームが初会合

  5. 奥田日本経団連会長らと意見交換

  6. 党福島県本部の新春政経セミナー、党福島県本部主催の賀詞交歓会に出席