議員率先で機関紙拡大―党機関紙購読推進委員会―


 8月20日(水)昼、公明党機関紙購読推進委員会(弘友和夫委員長=参院議員)の会議に出席し、2008年下半期の活動方針について検討しました。これには北側一雄幹事長、弘友委員長のほか、高木美智代(衆院議員)、山下栄一(参院議員)、石井義修(東京都議)の各副委員長らも出席しました。



 会議では、2008年上半期の取り組みを総括するとともに、下半期の活動方針を協議。また「公明新聞の拡大で政治決戦に大勝利しよう!!」をスローガンに掲げ、9―10月の強化月間の具体的な取り組みとして、①議員中心で「分会3ポイント」を達成 ②全議員が実配目標部数を達成 ③公明新聞を活用し、支持拡大と購読推進を図る――の3つの方針を決めました。






関連記事

  1. 安倍首相に東日本大震災に関する与党提言

  2. 被災4県知事が支援継続要請

  3. 「衆院選改革 第三者機関の設置」各党に幹事長会談呼び掛け

  4. 宮城県東部(松島町・利府町・七ヶ浜町)を視察

  5. 県建設業青年会と意見交換

  6. 東日本大震災8年 福島再生の体制確保へ ~被災9市町村を調査