青森県弘前市、黒石市で街頭演説会













size=-1>鳴海広道石黒市長(写真右)

 8月19日(金)、青森県の弘前、黒石の両市で街頭演説会を行いました。


 私は、「今回の衆院選は、改革を進める政党を選ぶのか、改革をストップさせる政党を選ぶのか――が最大のポイントであり、公明党はあらゆる改革の実行役として先頭に立ってきた」と強調。郵政民営化については、「身近な郵便局網の維持、郵政公社職員の雇用の確保など、国民が不便にならないよう求め、法案に明記させたのは公明党です」と訴えました。


 黒石市では、鳴海広道市長と街頭に立ちました。鳴海市長は「国民のために一番、汗を流しているのは公明党である」と訴え、①税金のムダ使い削減②少子高齢化に対応した社会保障政策の充実③農業の活性化――などの実現を公明党がリードして欲しい、と力説しました。



関連記事

  1. 党農林水産部会で「コメの価格下落問題」について協議

  2. 「国税通則法 改正案実現を」税理士団体から要望

  3. 全国浄化槽団体連合会の懇親会に出席

  4. 有意義な外交を評価 ~政府与党協議会に出席

  5. 公明党結党40周年記念街頭演説会に参加

  6. 現場の声を予算・税制に