党福岡県本部主催の街頭演説会に出席


 3月17日(土)、地方統一選挙が迫り 緊迫した情勢の北九州市を訪問しました。門司区、小倉北区で地域有力者の方々と政策懇談を行った後、小倉南区で開かれた街頭演説会に参加しました。これには、弘友和夫参院議員、二宮まもる県議会議員(北九州市小倉南区=県議選予定候補)らも参加しました。



 挨拶に立った私は「責任ある政治とは、『何を言ったか』よりも『何をやったか』だ」と強調。児童手当の拡充など、公明党の多彩な実績を紹介する一方、児童手当拡充に反対した民主や“実績横取り”の共産両党を厳しく糾弾。「公明党は政策実現政党として国民の期待に応えていく」と力説、公明党への力強い支援を訴えました。



 二宮県議は「公明党の特徴は、ネットワーク政党である事。市や国とも強く連携し、南区の活性化に全力で取り組む」と力強く決意を述べました。






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