仙台市泉区で総決起大会に出席


 3月11日(日)夜、仙台市泉区で開かれた 伊藤かずひろ党泉総支部副総支部長(県会選予定候補=泉区)の後援会総決起大会に出席しました。



 挨拶に立った私は「政党の命は、『何を言ったか』よりも『何を実現したか』が重要である」と強調した上で、公明党の国・地方議員の長年にわたる推進の結果、高額医療費の窓口払いが今年4月から自己負担分だけで済むようになることを紹介。「公明党にはチームワークがあり、市、県、国のネットワークがある。強固な連携で生活者の要望を実現していくのが公明党だ」と力説し、公明党への絶大な支援を呼び掛けました。






関連記事

  1. 人権、平和の理念守る 核軍縮へ協調リード ~憲法記念日街頭演説会

  2. 「予算案の早期成立めざす」政府・与党連絡会議

  3. 歳費日割り法案成立を

  4. 記録的な豪雨 生活再建、復旧へ調査

  5. 党宮城県本部「団体要望聴取会」に出席

  6. TPP全国集会に出席