福島・伊達市議会議員選挙がスタート

 4月16日(日)、合併後初の福島県伊達市議会議員選挙が告示されました。この日、私も保原選挙区(定数10)のおおえだ一郎候補(=現職)の告示第一声に駆け付けました。これには、甚野源次郎県代表(県議会議員)ら地元議員も応援に入りました。



告示第一声で私は、おおえだ一郎候補が「子育て環境日本一の伊達市」を掲げ、「市独自の児童手当創設」や「出産一時金の新設」など住みよい街づくりへの取り組みや実績を紹介。地域の課題にも生活者の目線に立ち、現場の声を市・県・国と連携し全力で取り組むことを約し、おおえだ一郎候補への支援を訴えました。



伊達市議会議員選挙は23日(日)投票。おおえだ一郎候補の保原選挙区は定数10に対して14人が立候補し、かつてない少数激戦になっています。


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