統一選に向け全国遊説をスタート

 公明党は2月23日午後、4月の統一選地方選挙の大勝利に向け全国遊説をスタートしました。党選対委員長として、神崎武法代表と共に神奈川県川崎、横浜両市で街頭演説を行いました。


統一選に公明党は2100人を超える候補を擁立する予定ですが、街頭演説では、「だれが”庶民の目線”で地域のために闘ってくれるのかを決める選挙だ。公明党は全員勝利をめざし、総力を挙げて戦い抜く」と、公明党への支援を訴えました。皆様の更なるご支援を宜しくお願い致します。


関連記事

  1. 3党幹事長会談 衆院選挙制度改革 3党合意を再確認

  2. 国民投票法の改正案・自民方針転換で見解

  3. 第36回全国県代表協議会を開催

  4. 現場に寄り添い復興加速 ~党宮城県本部の新春賀詞交歓会に出席

  5. 気仙沼大島での離島懇談会、気仙沼の時局講演会に出席

  6. 「震災の教訓海外に発信」第3回国連防災世界会議が仙台市で開幕