三陸道の早期完成を












rowSpan=2> 三陸縦貫自動車道のうち、「桃生―登米」間12キロの起工式が1日、宮城県豊里町であり、地元関係者らと共に出席、挨拶並びに鍬入れを行いました。


 挨拶の中で、関係者のこれまでのご労苦に心より敬意を表すると共に、与党高速道路推進議連副会長の職にあり、一日も早く供用開始されるよう一層尽力する旨、約しました。
 三陸道は、仙台を起点として岩手県宮古市に至る延長220キロの自動車専用道路で、既に仙台港北―石巻河南間約38・5キロが共用されており、宮城岩手の三陸沿岸地域の大動脈として一日も早い全線開通が待たれています。(3月1日)





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