仙台で街頭演説会を開催












rowSpan=2> 3月22日(土)午後、仙台市宮城野区、青葉区で神崎武法代表を迎え街頭演説会を行いました。




 街頭演説では、4月の統一地方選挙で県議会に挑戦する庄子けんいち(宮城野区),小野寺初正(太白区)、石橋信勝(青葉区)が挨拶に立ち、支援を訴えました。


 次いで私から、公明党が4年前の統一地方選挙で掲げた「児童手当の拡充」「奨学金制度の充実」等の公約を着実に実現してきたこと、「政治は結果責任」であり、これからも政策実現政党として約束を果していくとの決意を述べ、地方統一選挙への支援を呼びかけました。


 神崎代表からは、イラクに対する軍事行動が、一日も早く終結し、事態が解決されること、戦後復興・難民支援が国連を中心とした国際協力で行なわれるよう努力したい旨、述べました。さらに、公明党が連立政権に参加して3年5ヶ月、福祉、環境、人権等に光が当たり政治の質が変わってきたと述べ、公明党に対する支援を訴えました。(3月22日)





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