公明は現場主義貫く ~埼玉県草加市で開催の時局講演会に参加

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6月18日(日)、私は埼玉県草加市で開かれた中山信行都議(足立区選出)の時局講演会に出席し、「公明党が初めて議席を得た原点が都議会であり、立党精神と現場主義の伝統を築いてきたことで今の公明党がある」と指摘。「都議選は党の命運を懸けた戦いだ」と力説しました。

また、中山都議が区役所勤務20年、都議3期12年の経験から、私立高校授業料の実質無償化の実現などをリードしたことを踏まえ、「行政と議会に通じているからこそ、具体的な仕事ができる。中山都議こそ東京改革の中軸だ」と力説しました。

中山都議は「庶民目線の改革へ死力を尽くす」と訴えました。



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