衆院補選東京10区 わかさ候補必勝を

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10月11日(火)、衆院東京10区、福岡6区補欠選挙(23日投票)が告示されました。東京10区では、東京都豊島区で行われた自民党公認のわかさ勝候補(公明党推薦)の第一声に私も駆け付け、必勝を呼び掛けました。

この中で私は、今回の補選の意義について、「自公連立政権の信任が問われている選挙だ。断じて負けるわけにはいかない」と強調。少子高齢化や人口減少社会を見据え、経済再生や社会保障の充実を進めなくてはならないと指摘し、「こういう時だからこそ、政治の安定が必要だ。断じて勝利し、政治の安定の下でこれらの課題を乗り越えていく」と力説しました。

わかさ候補は「公正でクリーンな社会を築くために、断じて勝つ」と決意を述べました。

高木陽介党都本部代表(衆院議員)も応援に駆け付けました。

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