仙台市で「風間ひさしを励ます県民の集い」

 6月21日(月)夜、公示を二日後に控えた風間氏を激励する集会を開催しました。これには仙台・東北の経済産業を担う方々に参集いただき、2500人を超える熱気溢れる励ます会となりました。


 席上私は、「年金改革」や「児童手当拡充」など通常国会の論戦を報告。「庶民の目線に立ち、地域の声に耳を傾けた地道な政策の実行こそ政治に期待されている。国民生活に関わる大事な課題を、選挙目当てのパフォーマンスや政権奪取のための戦術に利用する事は許されない」等と訴えました。
 風間ひさし氏は「一人一人の役に立つ政治・明るい展望が開ける日本を築くため、死に物狂いで戦っていく」との力強い決意を表明しました。(6月21日)



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