宮城県岩沼市議選がスタート

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12月13日(日)朝、本年最後の選挙となる、岩沼市議会議員選挙(定数18)が告示を迎え、20日(日)の投票日へ向けて短期決戦の火ぶたが切られました。私も告示第一声と街頭演説に参加し、現職の長田ただひろ候補(50)への支持拡大を訴えました。

街頭演説の中で私は、「長田さんは市民相談件数が2400件に上る。岩沼市議会において、長田さんほど働いてきた人、実績のある人はいない」「仮設住宅に5回の訪問アンケートを実施、お風呂の追い炊き機能を国に要望し、実現してきた」と紹介。

その上で「岩沼の将来を考えるうえで、市政を越えた県の力・国の力も重要であり、そのネットワークの力があるのは公明党をおいて他にはない」と強調。「地域の課題は県・国とのパイプ役でもある長田さんを通じて、公明党が責任をもって実行していく。ぜひとも押し上げていただいて、勝たせてほしい」と訴えました。

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