盛岡市議選がスタート

23.jpg
8月16日(日)、岩手県盛岡市議選(定数38)が告示され、23日(日)の投票日に向け、大激戦が展開されております。私も街頭演説に参加し、全員当選へ絶大なる支援を呼び掛けました。

盛岡市議選で1議席増をめざす公明党からは、現職のだて こうこ、同じく現職のいけの なお友と新人の小林 まさのぶの3候補が出馬し、猛暑の中戦っております。

私は、盛岡市議選について「東日本大震災から(9月で)4年半を迎える中、県都の将来像を誰に託すかが問われている」と強調。「雇用や子育ての充実など、市民が安心して暮らし続けられる市政が求められている」と述べました。

その上で、「市・県・国のネットワークで政策を実現する力がある政党は公明党しかない」と訴え、「若い力、女性の視点、行動力や実現力をそれぞれが持つ公明3候補を断じて勝たせてほしい」と訴えました。

関連記事

  1. 「原発事故・総力戦で復興加速を」党合同会議

  2. 都市再生機構(UR)賃貸住宅問題の意見交換会に出席

  3. 現場に寄り添い復興加速 ~党宮城県本部の新春賀詞交歓会に出席

  4. 「被災農地の取得円滑に」仙台市長から要請

  5. 「資金業法案で尽力」―日弁連・弁政連と政策懇談―

  6. 川崎市の党支部会に出席