党北海道本部夏季議員研修会に出席

_1_201408051144280a5.jpg

8月2日(土)、札幌市内で開かれた党北海道本部(稲津久代表=衆院議員)の夏季議員研修会に出席し、結党50年へ向け、「さらなる議員力アップやネットワークの強化に全力を挙げよう」と呼び掛けました。

この中で私は、地方議員の役割について言及。「党員、支持者から寄せられる意見や要望を受け止め、具体的な政策を提案し、行政に反映させる。党の最大の特長である地域ネットワークの要の存在」と説明した上で、「日々の研さんによって、これからも『衆望』を担っていきたい」と語りました。

研修会では、総務省の平沢克俊理事官が「人口減少社会における地域活性化」について講演。藤沢昌隆・帯広市議、石川和栄・当別町議が活動報告をしたほか、横山信一参院議員と佐藤英道衆院議員が、国政の課題について報告しました。



関連記事

  1. 「100万人運動」総仕上げへ ~全国政策局長会を開催

  2. ドクターヘリ全国配備へ・党の法案骨子を発表

  3. 「改革骨格案を大筋了承」党合同会議に出席

  4. 平和安全法制を議論

  5. 並行在来線関係道県協議会から要望を受ける

  6. 政府・与党連絡会議に出席