党静岡県本部・県代表者会議に出席

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国民の期待に応える党へ
党静岡県本部が代表者会議


11月23日(土)、静岡市内で開かれた党静岡県本部(大口善徳代表=衆院議員)の県代表者会議に出席し挨拶をしました。

私は、明年に結党50周年を迎える公明党の結党の経緯や時代状況などに言及し、「公明党は国民の希望と期待の中で生まれ、その期待に応えてきたからこそ今日まで続いてきた」と説明。その上で、「新たな50年への出発に当たっても、『国民が望んでいることを知り、それに応える力』をつけることが最も大事」とし、議員力アップの重要性を強調しました。具体的な議員力として、(1)政策力(2)発信力(3)拡大力(4)現場力―を挙げ、「この1年間の闘いを通して、議員一人ひとりが四つの力をつけ、有権者の期待に応えていこう」と呼び掛けました。

大口県代表は、「今再び立党の原点を確認し、結党50周年を大勝利しよう」と訴えました。

会合では、佐野利安・裾野市議と諸星孝子・富士宮市議が活動報告しました。



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