日本マンション管理士連合会の会合に出席

2013_0827.jpg

8月27日(火)、都内で行われた「日本マンション管理士連合会」(日管連、親泊哲会長)が開いた懇親会に出席し、挨拶をしました。

私は、議員立法で2000年12月に制定したマンションの管理適正化法に言及し、「高齢化など、13年前と比べて社会は大きく変わっており、法律を見直すべき時期にきている」と指摘。

その上で、「マンションは管理が最も重要であり、現場の知見を受け止めて安心・安全な管理体制の整備へ取り組む」と語りました。



関連記事

  1. 全国知事会から「地域主権関連3法案の早期成立」等に関する要望

  2. 「成人の日」祝い街頭活動

  3. 公明、創価学会が連絡協議会

  4. 公明党衆参両院議員総会に出席

  5. 宮城県東松島及び石巻市で視察と地域懇談会

  6. 「本格復興の「補正」早く」 与野党幹事長会談