「復興の最前線で働く」宮城県内各地で公明党支援呼び掛け

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11月27日(火)、宮城県内各地で衆院選勝利へ公明党への支援を呼び掛けました。

このうち、大崎市内で開かれた国政報告会で私は、今回の衆院選について「日本の再建をかけた大事な選択になる」と強調。その上で「3年余り、政治主導といいながら行政を混乱させ国民の利益を損なった民主党政権を退場させる選挙だ」と述べました。

また、「一度やらせてみたら」との期待感で国政を託すのは民主党で終わりにすべきだと指摘し、「現場の声から政策を実現する力のある政党でなければ国民に応える政治はできない」と力説しました。

さらに「地域に根差し、現場の実態を見る目と、声を聞く耳を持っているのが公明党だ。東北復興を一歩でも前に進めようと最前線で働く公明党を勝たせてほしい」と力強く訴えました。



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