「がん検診率の向上を」仙台で署名活動に参加

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4月8日(日)、党宮城県本部(石橋信勝代表=県議)が仙台市内で行ったがん対策の拡充を求める街頭署名活動に参加しました。

私は、「国民の3人に1人が、がんで亡くなっているのに対し、日本のがん検診率が低い」と強調。その上で、「公明党は女性特有のがんである乳がんや子宮頸がんの検診無料クーポン事業の実現を図り、がん検診率の向上に大きく貢献してきた」と訴えました。

さらに「乳がん、子宮頸がんの無料クーポン事業の恒久化と、胃がんなどを対象にした無料クーポン事業の種目拡大へ全力で取り組む」と述べ、道行く人に署名への協力を呼び掛けました。



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