伊藤かずひろ宮城県議の連合後援会決起大会に出席

_1_20111018135249.jpg


10月17日(月)、仙台市内で開催された伊藤かずひろ県議(県議選予定候補)の連合後援会決起大会に駆け付け、絶大な支援を訴えました。

私は、菅前首相の政権延命のために本格的な補正予算の編成が先延ばしされ、東日本大震災の復興が遅れた、と厳しく批判しました。

さらに、被災者に対して、県が民間賃貸住宅を借り上げて仮設住宅として提供する制度に触れ「悩んでいた被災者の声を公明党の地方議員が聞き、国会議員につないでネットワークで実現した」と強調。また、伊藤氏が議員特権の廃止を訴え続け「年間3000万円の経費を削減した」と紹介しました。

最後に、私は「宮城県の復興を加速させるためには伊藤氏が必要だ」と強く述べ、絶大な支援を呼び掛けました。これに先立ち、伊藤かずひろ氏が力強く必勝への決意を述べた。



関連記事

  1. 軽減税率、事務負担軽く

  2. 「がれき処理・国は再利用で後押しを」記者会見で見解

  3. 「国会審議の再開を確認」3党幹事長会談

  4. 党岩手県本部の「新春政経懇話会」に出席

  5. 「安全保障法制整備に関する協議会」に出席

  6. 北朝鮮ミサイル日本通過 ~北朝鮮問題対策本部緊急会合を開催