福島・いわき市議選がスタート


9月6日(日)、福島県いわき市議選(定数37)が告示され、13日(日)の投票日に向け、大激戦が展開されております。私も街頭演説に参加し、全員当選へ絶大なる支援を呼び掛けました。公明党からは、現職の小野しげる候補、塩田みえこ候補、しばのみか候補、しおざわ昭広候補の4候補が出馬し、戦っております。

私も塩田みえこ候補の街頭演説に参加し、候補への支持拡大を訴えました。

私は街頭演説の中で、コロナ禍での選挙となる中、絶大な支援を頂いていることに感謝申し上げました。その上で、「公明党として、市議会にコロナ対策について100以上の提案を行っている」と紹介。そういったことを踏まえて、「いわき市の将来像を誰に託すかが問われている」と強調。「雇用や子育ての充実など、市民が安心して暮らし続けられる市政が求められている」と述べました。

その上で、「市・県・国のネットワークで政策を実現する力がある政党は公明党しかない」と訴え、「若い力、女性の視点、行動力や実現力をそれぞれが持つ公明4候補を断じて勝たせてほしい」と訴えました。

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