小さな声を政策に反映 ~石川県で新妻候補の実績強調


7月12日(金)、私は石川県内3カ所で参院選比例区の新妻ひでき候補(現)と街頭演説を行い、支援を呼び掛けました。

七尾市で私は、公明党が自民党に働き掛けて認知症基本法案を先の通常国会に提出し、早期成立をめざしていることを強調。党が昨年行った「100万人訪問・調査」運動を基にした動きであることを述べ、「公明党は皆さまの声を政策に反映し実現する力がある」と訴えました。新妻候補については、教材を学校に置いて帰る「置き勉」を国に認めさせた実績を紹介。「小さな声をカタチにできる新妻候補を勝たせてほしい」と呼び掛けました。

新妻候補は「ものづくりで日本を元気にするために全力で働く」と力説しました。

関連記事

  1. 新時代の平和築く力に ~終戦記念日街頭演説会に参加

  2. 「福島の再生、必ず実現」党福島県本部主催の政経セミナーに参加

  3. 関西国際空港の機能強化要望

  4. 日本のかじ取り役担う ~関西フォーラムに出席

  5. 公明党富山県本部主催の賀詞交歓会に出席

  6. 介護総点検の促進を表明