宮城・石巻市議選がスタート


5月13日(日)、宮城県石巻市議選(定数30)が告示され、20日(日)の投票日に向け、大激戦が展開されております。私も街頭演説に参加し、全員当選へ絶大なる支援を呼び掛けました。

大崎議選で公明党からは、現職の渡辺たくろう候補(57)と、桜田せい子候補(56)、そして新人の鈴木よしひろ候補(46)の3候補が出馬し、戦っております。


私も、告示の第一声に駆け付けあいさつ、石巻市議選について「市長と車の両輪で、市政を進める人材が必要」と強調。「多くの実績と、市民相談を受けてる両候補は今後の石巻に欠かせないと」と述べました。

また、「復興・創生期間の総仕上げの期間であり、よりよい石巻にするために一番大切な時期」として、「石巻を考え、働いてくれる候補を押し上げていただきたい」と呼びかけました。

その上で、「市・県・国のネットワークで政策を実現する力がある政党は公明党しかない」と訴え、「若い力、女性の視点、行動力や実現力をそれぞれが持つ公明3候補を断じて勝たせてほしい」と訴えました。

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