命を守る政策断じて ~山形市で公明勝利を訴え


3月29日(金)、私は山形県議選・山形市(定数9)の、きくち文昭候補の街頭演説会に駆け付け、今回の統一選について「皆さんの思いと願いを実現できる体制をつくるため公明党は戦う。断じて勝たせていただきたい」と訴えました。

私は、「公明党が国会で、ドクターヘリの全国配備をめざす法律を作り、山形では、きくちさんの長年の主張が実って導入された」と力説。

また、今年度から同県で医療的ケア児の支援体制が整備されることに触れ「きくちさんが保護者の声をもとに実現した。公明党には『小さな声を、聴く力』、それを実現する力がある」と強調。その上で「党の国と地方のネットワークの要となる、きくちさんを県議会に送っていただきたい」と絶大な支援を呼び掛けました。

きくち候補は、「希望輝く山形めざし地域密着で戦い抜く」と決意を述べました。

関連記事

  1. 法曹の海外展開後押し ~日弁連と政策懇談会

  2. 「口蹄疫対策」で日本酪農政治連盟から要望

  3. 全国社労士連合会・政治連盟の新春賀詞交換会に出席

  4. 福島・いわき市議選がスタート

  5. 党福島県本部主催の会津若松市・新春政経セミナーに出席

  6. 衆院選挙制度改革法案 全野党の反対押し切り強行採決