公明勝利で地域に安心 ~山形・福島の街頭演説会に参加


4月14日(日)、私は山形県米沢市議選(定数24)で激闘する公明現職の佐藤ひろし山田ふさこの両候補の街頭演説会で必勝を訴えました。

私は、「地域の課題を受け止め、解決へと導くことと議会で市政運営を厳しくチェックすることが市議会議員の重要な役割だ」と強調。さらに、公明党がリードし学校のブロック塀の緊急点検を実施し、撤去・改修を行っていることを紹介。防災・減災の強化には地方と国の連携が必要だと述べた上で「米沢の安全・安心を築くため佐藤、山田の両候補を勝たせてほしい」と呼び掛けました。

福島・喜多方で、必勝訴え


また、同日午後、私は福島県喜多方市議選(定数22)に立候補した、菊地とも子小林ときおの両候補の街頭演説会に参加。定数減で厳しい戦いを断じて勝ち抜くと訴えるとともに、絶大な支援を呼びかけました。

関連記事

  1. 3党幹事長会談 衆院選挙制度改革 3党合意を再確認

  2. 党全国県代表協議会に出席

  3. 岩手県軽米町で「地域の声を聞く懇談会」を開催

  4. 農業懇談会を開催

  5. 第178臨時国会閉幕/両院議員総会を開催

  6. 幹事長報告(要旨) ― 第8回公明党全国大会(2010年10月2日)…